Agosto 1, 2020

まのんにピアノがやって来た! 1 agosto 2020

まのんにカワイ製のミニピアノがやって来ました♪
鍵盤の反応や音色も上々です。
結構良い感じで遊んでます♪




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投稿者 藤田浩司 : 10:09 AM | コメント (0) | トラックバック (0)

Julio 31, 2020

まのん、おでかけデビュー! 31 julio 2020

まのんを連れて初めてのお出かけは「千葉市動物公園」へ行って来ました。
レッサーパンダを見ても、ライオンやぞうさんやきりんさんを見ても無反応でしたが・・・なんと・・・
フクロテナガザルを見て聴いて大興奮(^^;)
一緒になって騒ぎ、その後ラーメン屋に行きましたが、そこでも奇声を発してはしゃいでました(^^;)
いや、外ではしゃぐのは初めてなので・・・動物のちからはすごいなと思いました。
また連れて行こうと思います♪
家に帰ってきても大はしゃぎの上機嫌♪
赤ちゃんには「袋手長猿」ですね(笑)
ちなみに、動きの鈍い動物や小動物にはまったくの反応薄でした(^^;)





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投稿者 藤田浩司 : 12:49 AM | コメント (0) | トラックバック (0)

Julio 30, 2020

歯が生えてきた!最近のまのん 30 julio 2020

まのんに歯が生えました!
下の前歯二本。
泣いているのは何だったっけなぁ・・・ここ2、3週間は夜泣きがひどいっす(^^;)

回転してどこへでも行ってしまうまのん。
しかもターンが素早い。
これではハイハイしないかも(^^;)
先日ベビーラックからも落ちましたwww









離乳食はようやくにして上手に食べられる様になってきました(^^)
お魚が好きみたいです。
自分でスプーンを手にして口に持っていきます。

最近のブームは口からぶくぶく泡を吐く事・・・(^^;)
これをコロナブームの中、外でやられたらかなわんわぁ(^^;)


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投稿者 藤田浩司 : 9:00 AM | コメント (0) | トラックバック (0)

Julio 29, 2020

第11回「ドラム演奏とは」~黒いリズムを白い技術で~のレポートを読む 29 julio 2020

第11回「ドラム演奏とは」~黒いリズムを白い技術で~のレポートを読ませて頂くのと同時に本日、第12回「ポリリズム」の配信が終わり、そしてようやくにして最終回、第13回「ドラムセットが繰り出す様々なリズム」の収録を終える事が出来ました\(^o^)/
途中度々中断は入りましたが、朝10時頃から始めて翌朝6時半に終了!
なにしろコロナ対策で急に湧き上がってきたコンテンツなので、内容や進行、それぞれのボリューム等その場で考え考え進めた今回、結構時間を取られました(>_<)
で、収録したものは講義時間の1時間半を超える大作となってしまいました(^^;)
今期は本来15回のところ13回の開講で単位を出すので、やむなくこうしてたまにキツい回が混ざっております。

で、その後第11回分のレポートを全て拝読させて頂きました。
相変わらずどれもよく出来ています♪
有り難い事です。

それでは例によっていってみましょう!

☆空耳(第11回分)

和製進行に縛られない・・・和声進行に縛られない
調整音楽・・・調性音楽
高度振興に縛られる・・・コード進行に縛られる
1泊中、最後の音がヒップする・・・1拍中、最後の音がヒップする
ナードで制定されている・・・NARDで制定されている
フイルムインに使われる・・・Fill-inに使われる
2泊4泊の強迫・・・2拍4拍の強拍
パラリドル・・・パラディドル
強迫が奇数なのが一般的だが・・・強拍が奇数なのが一般的だが
オークラントファンク・・・オークランドファンク
音程間が希薄である上に表現が難しい・・・音程間が希薄である故に表現が難しい
デビットカイバルディ・・・デビッドガリバルディ
2大巨塔のうちの1つ・・・二大巨頭のうちの1つ
美しい戦慄の助けを得られない(センスが求められる)・・・美しい旋律の助けを得る事が出来ない(センスが求められる)
シンフォケーション・・・シンコペーション
マーケティングから来ている技術・・・マーチングから来ている技術
みんなが聞くような曲は調整楽器である・・・みんなが聞くような曲は調性音楽である
空手の方のように予め合理的な・・・空手の型のように予め合理的な
ドラムセットの演奏は、高度進行あるいは和声に縛られない。・・・ドラムセットの演奏は、コード進行あるいは和声に縛られない。
帆音符-普通の音・・・本音符-普通の音
ヨーロッパは和性・・・ヨーロッパは和声
交対交対になる・・・交代交代になる
ラード・・・ナード
安定感が希薄であるが故に・・・音程感が希薄であるが故に


☆印象に残った言葉たち:
物理法則に従って、スティックを高い~低いポジションを決める
打楽器の魅力は音程が不明瞭であるが故の自由度
コード進行に捉われることなく、自由な感性で演奏できる=ドラム演奏の魅力
より本能的に弾ける、気持ちのままにいける楽器
逆に、希薄だから表現の難しい部分もある。
西洋ヨーロッパは、和声を使って成し遂げたことを、アフリカはポリリズムを使って成し遂げた。
アップ感覚を伴ったアクセント しゃくりあげる、突き上げる感覚で拍中の最後にアクセントを置く。
「アクセントの音(強い音)」と、「本音符(普通の音量の音)」、「装飾音符のための主張のない弱い音」の3つの音量の音を上手く叩き分けるのが練習の時に非常に大切。
空手における型。あらかじめ合理的な動きが身についていると、実際のドラムのプレイの中でも自然と合理的な動作を伴いながら演奏できることに繋がる。
1打目は、指は絞った状態で腕を上げる、振り下し音を出す。太鼓に当たり発音した瞬間に、指は開き、手は降ろす動作のみにしておく。2打目は、その下にある手、腕は上に上げるだけで、開いている指を閉じる動作で2打目を打つ。(全くできなかった)
ドラムセットにおいて大切なのはアフロのフィーリングだが白人由来の技術ルーディメンツを使うことによってドラムのプレイが洗練されたものになる。
レベルコントロールを使う。物理法則に従う。
コントロールを空手で演奏できる。
ドラムセットはコードに縛られないが諸刃の剣になる
拍の最後の音がヒップしていないと機械的に聞こえる
アフロ系のノリに修正する事が大切
ヒップわかりやすかった!(それがなければ)本当に機械の打ち込みの様に聞こえた!
頭からスタートと4つめスタートと聞こえ方全然違う!スリリング!ワクワクするしノリノリになる!
叩く行為に演奏の魅力
ルーディメンツ→空手における型のようなもの
必要な音のレベルに合わせて叩き方を変える。空手の型のようなもの
「諸刃の剣」という表現が適格
一拍中の最後の音をアップ感覚と共に強く演奏する。
コード進行に縛られないことは諸刃の剣
授業として習っているが、自分の趣味の領域となりそうだ。
話声にしばられないですむ・・・和声にしばられないですむ

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投稿者 藤田浩司 : 10:56 PM | コメント (0) | トラックバック (0)

Julio 26, 2020

連休最終日温泉ピアニスト♪ 26 julio 2020

今回は連休最終日にジャズピアノソロコンサートやってきました。
GoToキャンペーンが効いているのでしょうか、今回もほぼ満員な感じでした。
満員といいましても座席配置はディスタンスを確保しつつの前、横、後ろという感じですが。

ちなみに会場の写真ですがいつもリハーサル前に撮るので本番前には椅子が並ぶんですよ。

さてさて~今晩もありがたくプレミアムビールを頂きます\(^o^)/
シメイホワイトもいいな~(^^)
ありがとうございますm(_ _)m





こんな感じでした↓
2020年7月26日(日)「宿中屋」温泉旅館 ジャズピアノソロコンサート
浜辺の湯・浪漫の歌 宿 中屋 http://www.nakayahotel.com/
〒299-5503 千葉県鴨川市天津3287
TEL:04-7094-1111 FAX:04-7094-1115
start 20:00 - end 20:30
藤田浩司(Pf) http://www.kojifujita.com

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投稿者 藤田浩司 : 10:44 PM | コメント (0) | トラックバック (0)

Julio 25, 2020

ビールを飲む会 25 julio 2020

昨晩、久々にしこたまビールを痛飲しました。
篠崎さん、西澤さん、お疲れ様でした♪

まずはビール界のドンペリともいわれるイネディットから♪
ありがとうございます(^^)
頂いた時には価値がわかりませんでした(汗)
そして定番のシメイはホワイトにブルー。
ドイツはフランツィスカーナーのヴァイスにシュナイダーヴァイスのアヴァンティヌスTAP6!
日本からは木内酒蔵、常陸野ネストのヴァイツェンにホワイトエール♪
さらには銀河高原のヴァイツェン。
ラベルが変わりましたね。
メキシコからはずっと前メキシコの友人に1番美味しいビールを飲ませてくれとお願いした時に出て来たネグラモデロ。
何と今回、9種類のプレミアムビールを飲みました\(^o^)/

そしてまのんには百万円を頂きました♪
ありがとうございました\(^o^)/
まのんは最近人見知りが激しいです(^^;)
すみません。。。(>_<)

それでは今晩も銀河高原、頂きます!











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投稿者 藤田浩司 : 7:32 PM | コメント (0) | トラックバック (0)

Julio 24, 2020

文教大学講義第10回のレポート&小テスト採点&第11回の配信を終える 24 julio 2020

第10回は「ドラムセットの記譜について」でした。
今回はかなり勉強している感の高い講義であったと思います。
しかも喋り分が過去最長!
そのせいか学生が提出するレポートが長い(^^;)
ワードでも手書きでも10枚近くのものがいくつもありました。
お陰様で読み終えたときには日付が変わってしまったという。。。

さて今回も聞き違いシリーズと印象に残った言葉たち、いってみましょう!


☆本日の空耳シリーズ:

棋譜、寄付・・・記譜

間は千の隙間・・・間は線の間

ミリの楽譜・・・MIDIの楽譜

給譜、給付・・・休符

第1巻・・・第1間
第二段・・・第2間
第4管・・・第4間

バツマーク・・・×マーク
白丸・・・○

寄せ集めであるが上に集め方が様々・・・寄せ集めであるが故に集め方が様々

吹奏楽の低音楽系・・・吹奏楽の軽音楽系

連行・・・連桁

曖昧にならざる負えない、あいまにならざるおえない・・・曖昧にならざるを得ない

エクルンバンチェロ・・・エル・クンバンチェロ

ルンバガラーチャ、ルンバ・ブラーチャ、ルンバグラーチャ・・・ルンバグァラーチャ

帽を上にするか下にするかの目安は第三線となる・・・棒を上にするか下にするかの目安は第三線となる

元の長さに1.2倍したものが付点x音符・・・元の長さに1.5倍したものが付点x音符

ドラムはキッド、プレイヤーによって違って・・・ドラムはキット、プレイヤーによって違って

トーン記号・・・ト音記号

タンバリン・・・タンボリン

変曲者・・・編曲者

想象力・・・想像力

組み取っていくべし・・・汲み取っていくべし

幹線・・・間、線


白い球の音符・・・白い玉の音符
打算線の上に音符を配置するには縦の棒を下に・・・第3線の上に音符を配置するには縦の棒を下に

府点がつくと長さが1.5倍・・・付点がつくと長さが1.5倍

元の音符の長さを1,5倍、複譜点は1,7倍・・・元の音符の長さを1.5倍、複付点は1.75倍

譜符・・・記譜

ツナチーコールキューバ音楽・・・すなわちイコールキューバ音楽

共通の認識、価値観、常識を投影するだけでは良い演奏は出来ない・・・(楽譜に対して)共通の認識、価値観、常識を投影しなければ良い演奏は出来ない

連桁は楽器を読みやすくなる・・・連桁は楽譜を読みやすくする

5000譜で書くのが標準・・・五線譜で書くのが標準

5線譜の一番下の線は第一線。その上が第二戦・・・五線譜の一番下の線は第一線。その上が第二線

音大の人は入学前にソルベージュで習う・・・音大の人は入学前にソルフェージュで習う

あらゆる音符の音化の基準は全音符である・・・あらゆる音符の音価の基準は全音符である

自分のキッドにおいて・・・自分のキットにおいて

☆印象に残った言葉たち:

ピアノと吹奏楽をやっているので音符は読めたけれど、付点の認識が私はそのついている音符の半分の長さがプラスされた長さと教わったので実際に数字にして何倍の長さと言われるとそれもそれで面白いなと思った

楽譜を信じすぎてはいけない 楽譜はピアニストやギタリストが担当するため理解の違いが生まれてしまい特性や手順を無視して配置してしまう(場合がある)

中学、高校と音楽の授業を続けてきて楽譜の読み方に初めて深く接した。今までの音楽は合唱メインだったので読み方を習う必要はなかったが歌詞の下に併記されている楽譜を見てはぼんやりと気になっていたのでとても有意義な授業になった。

1つのフレーズの最後に四分音符が配置されている時、歌の終わりなら四分音符より短くなるように、共通の認識となるべきものが、あまりにも広いのが打楽器の世界。

MIDIの楽譜もどう出力するかによって読みやすさが違う、中には想像して読みやすいような形をにしてくれるソフトウェアも中にはある

楽譜はひとつのトランスレーションそのまま楽譜通り演奏しても綺麗な曲にならない
演奏者と作曲者の同じ価値観と想像力によって綺麗な曲になる

作曲者や編曲者が鳴らしてほしい音をプレイヤーが汲み取る必要がある

経験と想像力が必要

共通の価値観・認識・決まりを投影しない限り、音楽にはならない!

最近音楽を聴く時、曲よりドラムに目が行く様になりました(笑)

ブラジルの打楽器は、スルドーやタンボリンなどを使うがそれらはキューバ音楽には入らない。

知っているべき当然の価値観、認識、決まりを楽譜に投影して読んでいくことが非常に大切。

知っているべき共通の価値観、認識、音楽の決まりを楽譜に投影しなければならない

作曲者たちが求めている音楽を想像しておかないと素敵な音楽にならない。

楽譜を読むには経験と想像力が必要

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投稿者 藤田浩司 : 1:11 AM | コメント (0) | トラックバック (0)

Julio 20, 2020

スタジオ近所のマックがリニューアルオープン! 20 julio 2020

いやいや昨年10月25日の水害でスタジオの近所はだいぶ更地となってしまいましたが、マクドナルドは残ってくれました(^^)
先週金曜日にオープンした様です。
フィエスタ音楽教室部門の生徒に「レッスン帰りには必ずマックに寄っていたのに・・・」という方が多かったので、これはお知らせしなければと思っておりましたが、うっかり今日になってしまいました(^^;)
そういうわけでオープンしてます、マクドナルド茂原店。

ついでに昨日今日のまのんを載せておきます♪



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投稿者 藤田浩司 : 11:23 PM | コメント (0) | トラックバック (0)

Julio 18, 2020

文教大学第12回「ポリリズム」の収録終了! 18 julio 2020

第12回「ポリリズム」の収録を終えました。
今回は先週まったく手を付ける時間がなかったので、先々週と今週で足かけ4日間だったかな。

第11回「ドラム演奏とは」~黒いリズムを白い技術で~、からドラムやピアノで実演をまじえながら解説させて頂いているので、セッティングやバランス調整等に時間がかかっています。
全部セルフですからね・・・メインのドラムの方だと、PCとの行き来が大変なのでケーブルをつなぎ替えてPC脇のドラムを使っています。
ディスプレイを見ながら解説したいところもあるし、楽器前で演奏しながらやらなければならないところもあってその度にボイス用のマイクをスタンドごと移動したりしてます。
オーディオインターフェースのマイク入力がもう1ch多ければ良かったのですがドラム7ch+ボイス1chでいっぱいいっぱいです。
あとはピアノですが、ピアノはライン入力用にステレオでつないでいます。
そして講義という事で結構な長時間ファイルなので、書き出しするだけでも結構時間を取られます(^^;)

今期コロナのせいで本来15回あるところ、なんとあと1回の収録で終了です。
次回の収録は第13回「ドラムセットが繰り出す様々なリズム」ですが、あと一息しっかりやっていきたいと思います。

しかし今期の講義用教材作成には時間がかかりました。
これ、使うのは今回一回きりだと思うと・・・ちょっとちから抜けちゃいますね(>_<)
ただ・・・秋期(後期)も引き続きオンラインと決めた大学もあるらしいので、うちもそうなる可能性、ありですかね。
とはいえ、丸一年間大学へ行く事なく全講義が終了という事になると、大学の存在意義って何だろう・・・って事にもなってきそうですね。。。

頑張っていきましょう!


ところでまのんに甥っ子の彼女から頂いた紫のかわいいよだれかけを付けてみたら、和尚っぽくなってしまいました(笑)
たまたまの白服に、頂いた紫色のよだれかけが大ヒット♪
まさしく「真如(まのん)」になっちゃいました(^^;)
ちょっと面白かったので写真を加工しちゃったりして。。。




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投稿者 藤田浩司 : 9:10 PM | コメント (0) | トラックバック (0)

Julio 17, 2020

最近のまのん 17 julio 2020

相変わらず指しゃぶり

散歩でカートは仏頂面、おんぶ&だっこだと機嫌が悪くならない。がヒモのバックルをなめてしまう(^^;)

ベビーラックに乗せても、いよいよ落ちてしまいそうでちょっと怖い(^^;)

最近得意な変顔。下唇出してゴリラの真似。

お気に入り。ボールのおもちゃ。

どうみてもはいはいしておかしくない身体能力なのに、タテプッシュヨコゴロゴロでどこへでも行けてしまうせいかはいはいはまだ(^^;)

よだれはすごい(^^;)

身体が柔らかくてうらやましい。

叩いているだけなのになぜかメロディっぽい(^^;)

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投稿者 藤田浩司 : 11:35 AM | コメント (0) | トラックバック (0)