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文教大学第15回「ドラムセットが繰り出す様々なリズム」~後編~についてのレポートを読む&採点終了 20 agosto 2026

今回の春期、お付き合い頂きましてありがとうございます。
旅の途中でレポートを読み、成績登録を済ませる中、ブログまでは手が回りませんでした。
なにかしら学生みなさんの学びにつながった様で嬉しく思います(*^_^*)

もう過度なAI対策はやめようと思います。
色々と考えましたが、厳しくして学びの本質とズレるのは避けたいし、有益な時間を確保する事を優先しましょうという事で。

☆印象に残った言葉:

 複雑な演奏ほど一度に全てを行おうとせず、パートごとに分けて練習し、最後に組み合わせることが重要であると学んだ。
当たり前のことではあるが、難しいことほど基本を積み重ねる姿勢が大切であると改めて感じた。

 本講義(特に実技編である第12回〜第15回)を受講する以前、私はドラムセットという楽器を曲のテンポを維持し、単純な拍子を打楽器として刻むものという静的なイメージで捉えていました。
しかし、今回のサンバやソンゴの演習を通じ、その認識は劇的に変化しました。
 最も大きな気づきは、ドラムセットとは、単一の楽器でありながら、複数のラテンパーカッションの集合体を1人で模倣・表現するアンサンブル機構である」ということです。
サンバにおけるフロアタムの圧着ミュートによるスルドの模倣や、ライドシンバルのカスカラ、左手のコンガパターンの再現など、スティックの打点や抑え方ひとつで音色トーンを自在に変化させ、本物のパーカッション群のような色彩感を生み出せる点に深く感銘を受けました。
 また、手足をバラバラに動かす技術的な難しさの裏には、縦のライン音の重なりを理論的に把握する構造的思考が必要不可欠であると学びました。
 一見アバウトで陽気に見えるラテンのリズムが、実はクラーベという厳格なルールの下、緻密なパズルExecのように組み上げられていることを身をもって体験し、ドラムという楽器の奥行きと表現の可能性に対する見解が大きく広がりました。

 今回の授業では、サンバやラテンジャズなど、普段あまり触れる機会のないリズムについて学んだ。
特にサンバは、譜面が2段に分かれている理由や、両足・右手・左手をそれぞれ独立して動かす必要があることを知り、ドラム演奏には高い独立性が求められることを改めて実感した。
 また、ミュートを使って音色に変化をつける工夫や、腕のアップダウンによるリズム感の重要性など、単にリズムを刻むだけではなく、音楽として表現するための技術も学ぶことができた。
 さらに、ラテンジャズではベースのシンコペートやコンガのリズムを模倣したフレーズ、ラテン寄りのリズムで使われるトゥンバオなど、それぞれの特徴を理解することができた。
 実際に練習してみると、手足を別々に動かしながら一定のテンポを保つことがとても難しく、思うように演奏できなかった。
特にリズムが複雑で、何度も手足がつられてしまい、基本的な8ビートとの違いを強く感じた。
しかし、繰り返し練習することで少しずつリズムの流れが分かるようになり、できなかったことが少しずつできるようになる楽しさも感じた。
 今後も吹奏楽部員として、学んできたことを意識して演奏していきたいなと思った。

 ドラムセットについてずっと学習してきたが、これまでの人生でドラムセットに触れる機会は全くなく、完全な初心者であったが、わかりやすい内容で、わかりやすく教えていただき、とても有意義な学習ができたと思う。

 講義を受ける前は、私はドラムはテンポを合わせるための楽器だと考えていた。私の国でよく聞いていた音楽でも、ドラムはリズムを支える役割が強いと思っていたからである。
 しかし、今回の講義を受けて、その考え方が変わった。ドラムはただリズムを刻むだけではなく、音の出し方や音色を工夫することで、音楽全体の雰囲気を作る大切な楽器だと感じた。
特に、スティックを押し当てて音を短くする演奏方法は初めて知った。音を大きくしたり小さくしたりするだけではなく、音の響きまでコントロールすることで、その音楽らしいリズムが生まれることが分かり、とても面白いと思った。
また、一人のドラマーが手と足を使って、まるで何人もの演奏者が一緒に演奏しているような音を作れることにも感動した。
 私は留学生として、日本でいろいろな国の音楽について学ぶことができ、とても勉強になった。
これからは、ドラムを聞くときや音楽を楽しむときに、リズムだけではなく音色や演奏方法にも注目したいと思う。
そして、世界にはさまざまな音楽文化があることをもっと知り、自分の音楽に対する考え方も広げていきたい。

 今回が最後の授業となったが、半期の講義全体を通して、ドラムという楽器に対するイメージが根本から覆された。
単にリズムを刻むだけの伴奏楽器ではなく、奏者の知性や歴史的ルーツ、複雑な技術が絡み合った奥深い楽器であることを学べて本当に面白かった。
 今後はラテン系の音楽はもちろん、普段聴く音楽でも、裏でドラムがどんな複雑なリズムを組み合わせているのかにもっと耳を澄ませて楽しんでいきたい。

 私は普段サックスを演奏しているが、今回の講義を受けて、普段何気なく合わせているドラムの演奏を以前より注意深く聴くようになった。
これまではメロディに意識が向きがちであったが、ドラムが生み出すリズムやアクセントによって曲の印象が大きく変化していることを理解できた。
特にラテン系のリズムでは複数のリズムが重なり合って音楽が作られており、その奥深さを知ることができた。
 今回の講義では、実際に机を使ってリズムを体験しながら学ぶことができたため、演奏の難しさだけでなく、ドラムの面白さや奥深さも実感することができた。
 全15回の講義を通して、ドラムの歴史や奏法、さまざまなリズムについて幅広く学ぶことができ、ドラムに対する見方が大きく広がった。
毎回分かりやすく丁寧にご指導してくださり、とても楽しく受講することができ、多くの学びを得ることができた。
 この講義で学んだことを、今後のサックス演奏や音楽活動にも生かしていきたいと思う。
全15回にわたりご指導いただき、本当にありがとうございました。

  今回の講義でラテンジャズとジャズよりのラテンジャズを実際に叩いてみて、回数を重ねるごと(講義)に少しずつではあるが、リズム感が培われた気がする。
「よく考えるな感じろ」という言葉を耳にするがその言葉の意味が若干理解できるような気がした。
 ボディーパーカッションをしただけでは完全に理解できるのは厳しいが、ドラムを叩きたい気持ちがとてもわいてきた。
今後機会があれば、実技として取り組みたい。
 この講義の影響で太鼓の達人というゲームセンターにあるリズムゲームに取り組むようになった。
この講義を聞いてすこし理解した気になっていたが、現実は甘くなくかった。
しかし、とても面白くやりがいのあるものだと思ったので実際のドラムとは少しずれてしまうが、満足すまで取り組んでみようと思った。
 最後に15回の講義ありがとうございました。

 
本講義を通じての感想・以前と変わった印象
感謝のきもち
長いようで短かった全15回の講義。正直に言うと、この講義は友達に誘われて履修した。
誘われていなかったら、履修していなかったことだろう。
というのも、振り返りで少し触れていたと思うが、私自身、音楽は義務教育上でのみの学習をだった。
そのため、全くと言っていいほどの無知識で、気難しいイメージがあった。
この講義では主に「ドラムセット」についてのものであり、楽器の中でも難しいイメージがあった。
講義を通じて実際難しい楽器であり、歴史も他楽器に比べてあまり長くないため、曖昧な点も数多くある。
民族音楽などからの発達というのもあり、国ごとで様々な個性が生まれている。
今までにおいて全くの音楽知識がない自分にとってはとても難しく感じた。
このような理由も相まって、あまり当初は乗り気ではなかった。
 けれど今は違う。
今でも難しいイメージは持っているし、楽しいと思えるまで弾けるようになるには考えられないほどの時間を要すると思う。
このように思ってはいるものの、実際は弾ける機会があれば弾いてみたいという気持ちがその思いを凌駕している。
日ごろから音楽を聴いていたが、この講義を通じてからはバンドなども注視してきた。
かっこいいプレイスタイルに魅了されている自分もいた。
ドラムの歴史から楽譜の読み方、ドラムの弾き方まで様々な知識を得られたと思う。
 結果として、この講義は私を今までに見たことのない景色を見せてくれたように感じる。
 追記、オープニングとエンディングの音楽はずっとフリーBGMを使用していると思っていた。
講義内で先生の演奏曲であることを知りとても驚いた。
この講義は内容から構成までいろんな場面で驚かされてきたと思う。
 長いようで短かった全15回の講義のご指導感謝申し上げます。お疲れさまでした。

 早めだと手と足が追い付かなかったが、ゆっくりでもリズムがはまると気持ちよかった。
前回よりも複雑でやりがいがあった。
 最初はオンデマンドちゃんと計画的にできるかなと不安だったが、一週間ごとに期限が設定されていたため、レポートをためずに終わることができて良かった。

 何度かやってみると少しずつではありますが、リズムが取れるようにもなってきて実際にたたくとよりドラムの難しさが分かりました。
ほかの楽器では両手で異なったリズムの動きをとるということがなかったので、頭もすごい使いました。
 特に今回の授業のリズムはあまり出会ったことのない複雑なリズムで
本当に難しかったです…、凄い練習量が必要だなと思いました。
 いろいろなドラムのたたき方、リズム、音楽に出会えて今まで知らなかったジャンルの音楽に触れ実際に体験して知っていけて面白かったですしドラマーさんごとに色が違う演奏に気づけるようになったと思います。
 第1回~第15回まで様々な魅力ある授業をありがとうございました。
 
 この授業を受ける前は、ドラムはただリズムを刻む楽器という印象があった。
しかし授業を通して、ドラムセットの構造や記譜法、さまざまなジャンルごとのリズムの違いを知り、ドラムが音楽全体を支えるとても重要な楽器だと感じた。
 また、ラテン音楽には細かなアクセントやシンコペーションが多く、正確に演奏する難しさも実感した。
 実際に演奏してみたことで、普段何気なく聴いている曲でもドラマーが複雑なリズムを演奏していることが分かり、ドラマーの技術の高さを改めて感じることができた。

 p.s.先生のドラムって本当にすごいですね。
毎度毎度の授業楽しませていただき、ありがとうございました。

 今回の授業では、サンバやジャズ寄りのラテンジャズ、ラテン寄りのラテンジャズについて学んだ。
特に印象に残ったのは、ラテン音楽ではリズムそのものに「カスカラ」「トゥンバオ」「クラーベ」といった名前が付けられていることである。
普段はドラムを一つの楽器として見ていたが、実際にはコンガやカウベルなど別の打楽器の演奏をドラムセットで再現していることを知り、一台の楽器で様々な文化の音楽を表現できる点に驚いた。
 また、ブラジル系のリズムとキューバ系のリズムでは、ベースドラムの動きが大きく異なり、特にキューバ系ではシンコペーションが多く取り入れられているため、より複雑な演奏になることも印象的だった。
 世界の音楽は単にテンポや曲調が違うのは普段聞く音楽で実感していたが、リズムの組み立て方そのものが異なっていることに面白さと奥深さを感じた。
 これまで音楽を聴くときはメロディーばかりに注目していたが、今後はドラムやリズムにも耳を向けることで、今までとは違った楽しみ方ができそうだと感じた。
 この科目を通して正直普段あまり意識していなかったドラムについて調べたり実際に聞いたりする経験ができてとてもよかった。

 私はこの講義で、ドラムセットと中南米にとても強い関係性があることを学んだ。
また、講義で扱われた「サンバ」や「キューバン」のリズムは、複数のパートが合わさった複雑なリズムであることも学んだ。
講義を受ける以前は、ラテンのリズムを聴いても、何が何だかよく分かりませんでしたが、講義内でパートごとに分解して解説されていたことによって、ラテンのリズムは全く分からないものでも無いと思えるようなりました。

 れまで全体の講義を通してドラムセットのいろいろなことについて知ることができた。
最初は友達に誘われて受けた講義だったけど受けていくごとにいろいろな魅力があって面白いことがわかって毎週の講義が楽しみになっていた。
とても楽しい講義をありがとうございました。

 今回までの全15回の講義で様々の音楽の歴史や今回のようなドラムのリズム。また各部門で有名なドラム奏者を知ることができた。
 この知識が、普段の音楽を聴くときなどに、面白さが増えると感じた。
 また、自分で作曲をする際にも大切であると思った。
 今回まで面白い授業を聞かせていただきありがとうございました。

 自分は、机を叩きペットボトルを踏みながら練習をしました。

 今回の講義では、ドラムセットが演奏するさまざまなリズムについて学び、同じドラムでもリズムの違いによって曲の雰囲気が大きく変わることを実感した。
普段音楽を聴くときはメロディーや歌詞に注目することが多かったが、8ビートや16ビート、4ビート(スウィング)など、それぞれに異なる特徴があることを知り、ドラムが音楽全体を支える重要な役割を担っていることを理解できた。
 また、ボサノバやサンバ、ラテンジャズなどは普段あまり意識して聴く機会がなかったが、譜面を見ることでリズムの違いやアクセントの付け方を知ることができ、とても興味深く感じた。
同じ楽器でもジャンルによって演奏方法や表現が大きく異なる点が印象に残った。
 これから音楽を聴く際には、メロディーだけでなくドラムのリズムやビートにも注目し、それぞれのジャンルの特徴を意識しながら鑑賞したいと思った。
また、実際の演奏と譜面を照らし合わせながら聴くことで、さらに理解を深めていきたいと感じた。

 先週のバンド練習で、メンバーと楽器を交換して演奏してみたときにドラムを演奏してみました。
普段はドラムの音を頼りにリズムを取っているので、ドラムを叩いてみて自分がリズムキープしているという感覚が新鮮で面白かったです。
 しかしその反面、ライブのときを想像すると、自分が崩れたら曲全体が崩れてしまうという恐ろしさを感じました。
自分のリズムが速くなると他のパートも速くなって、自分が遅くなると他も遅くなるので、バンドの中でドラムは指揮者のような役割だと思いました。
 ドラムには今まで興味はあったもののハードルが高そうでなかなかやってみようと思えませんでした。
しかし、音楽の講義を受け、ドラムセットに関する知識がついて演奏してみたいと思うようになり、バンドのドラマーにも教わりながら少しずつドラムに触れる機会が増えました。
 リズムを刻むこともそのリズムをキープすることも難しく、なかなか上手くいかないけれど、これからもドラムの練習を続けていきたいです。
半年間ありがとうございました。

自分の考えの変化
 今回の授業を受けて、自分のリズムに対する考え方が大きく変化した。
授業を受ける前はボサノバやサンバ、ラテンキューバンなどの違いを全く知らなかった。
しかし、実際に学習してみると、雰囲気や特徴にすごくちがいを感じた。演奏方法にも明確なちがいがあることを知った。
 特に印象に残っているのは、ボサノバはサンバから派生したリズムであり、バスドラムのオフビート感が大切にされているという点である。また、先生と一緒にリズムの取り方を練習してみると、独特のリズムをつかんで演奏するのがすごく楽しかった。
 さらに、ラテンキューバンは陽気な音楽というイメージだけでなく、スタイリッシュなリズムで構成されているのが印象的だった。
サンバとの大きなちがいで2小節ひとまとまりで考えるという特徴を知り、前半と後半でのリズムの特徴が重要であるという考えは全く知らなかったため、興味深かった。
 今回の学習を通じて、ドラムはただ一定のリズムを刻む楽器でなく、曲の雰囲気やグルーヴを生み出す重要な役割を担っていることを改めて実感した。
これからも音楽を聞くときは、メロディーだけでなく、ドラムがどのようなリズムを演奏しているのかに注目し、それぞれのジャンルの特徴を意識しながら楽しみたい。
 私は今までドラムのことをまったく知らなかったけれど、様々な知識を得て、音楽をより楽しめるようになったと思いました!
先生、ありがとうございました。

 ラテン寄りのラテンジャズでは、ソンゴのパターンで、8分休符が入るタイミングが特に難しかった。
慣れるまで時間はかかったが、繰り返すうちに少しずつ体が覚えていき、最終的には形になってきた。
 今回の講義を通して、ドラムはただ叩くだけではなく、ジャンルごとに体の使い方や音の出し方が全く違うことを実感した。
以前は「ドラム=力強く叩く楽器」というイメージが強かったが、実際は音のコントロールや腕などの表現が必要で、リズムと一体になる感覚があると気づいた。
特にラテン系のリズムは、叩くというよりそのリズムの流れに乗ることが大事で、ドラムの楽しさを改めて感じた。
 これからはジャンルごとの特徴をもっと理解しながら、ただ叩くのではなくドラムの音楽としてのリズムを表現できるようになりたいと思った。


写真は夏休み中に訪れた福井県の水晶浜です☆

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*藤田浩司ライブスケジュール*

2026年9月11日(金) 藤田浩司 ラテンジャズスマイル
Food and Bar CANA
千葉県長生郡一宮町東浪見7520-1
https://www.instagram.com/foodbar_cana/
TEL:0475-40-0818
Open 18:00~Close 23:00
1st19:00, 2nd20:30
charge 2,500yen(高校生以下1,000yen)+1drinkオーダー
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
藤巻良康(Bass) https://yoshiyasu-fujimaki.amebaownd.com/
安部泰朗(Conga) http://heihatiroude.gozaru.jp/
小高 洋 (Drums) http://regnochsjung.blog.fc2.com/
吉羽一星(Timbales) https://www.instagram.com/issei_goza_timbal_yoshiba

2026年11月13日(金) CLOUD9(クラウド9) 藤田浩司Piano Trio
CLOUD9(クラウド9) https://jazzbarcloud9.my.canva.site/
成田市上町556-1 五番館ビル2F
TEL:0476-22-2532
18:00 OPEN-27:00 CLOSE
1st20:00, 2nd21:15
charge:2,000yen(小中高生半額、未就学児童無料)
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Pf) https://www.kojifujita.com
玉木秀和(Bs)
高崎洋平(Ds) https://yohei-takasaki-drums.jimdofree.com/

2027年2月5日(金)千葉みなとJAZZ&BAR clipper 藤田浩司 New Piano Trio
https://clipper.live/
千葉県千葉市中央区中央港1-24-14シースケープ千葉みなと1F
京葉線千葉みなと駅 海側の出口より徒歩1分
☆tel:043-239-9240
Open 18:00、Start 19:00
charge 2,500yen
藤田浩司ピアノトリオ
藤田浩司(Piano) https://www.kojifujita.com/
黒田理貴弥(Bass) https://www.instagram.com/gyudon_bass/
田嶋悠人(Drums) https://www.instagram.com/tjtj_yuto0807/

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