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やはりこの日は忘れられない 8 dec. 2008

1941年、日米決戦の火蓋が切られた日なのである。
あの頃、それまでの日本は、世界の中でも特別な位置にいただろう。
その頃、日本へとやって来た留学生や亡命者が、どれほどその後の社会で活躍したかをみれば、それは明らかだ。
孫文に汪兆銘、チャンドラ・ボース、スカルノ、アウンサン、金玉均、リカルテ・・・。
みんな祖国の英雄となった。
京大卒の李登輝は当時、日本人だったけれど。
李登輝さんは東京大空襲の時など、大日本帝国軍人としてB29を何機も撃墜してくれたらしい。

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Diciembre 8, 2008 3:40 AMに投稿されたエントリーのページです。

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