« Octubre 2007 | メイン | Diciembre 2007 »

Noviembre 2007 アーカイブ

Noviembre 1, 2007

須磨区にある 1 nov. 2007

須磨区にある弟の社宅にフラッと遊びに行った。
板宿の商店街脇の道を抜けて六甲の山へと少し登ったところにその社宅はある。

阪神高速はガラガラだった。
電光掲示板には渋滞を示す赤&オレンジの色がまったく見られなかった。
これも燃料費高騰のせいだろうか。

社宅は大きくてビックリだ。
えっこんなのアリって感じ。

しかし年収を聞くと、大企業にしてそんなものかって感じで・・・うーん、生きて行く事のなんと難しい事よ。
もちろんそれなりではあるけれどさ。
頑張れ、弟よ!


-藤田浩司の2007マレーシア、ティオマン島滞在記-
ハリ・ラヤ・プアサ(hari raya puasa・・・ラマダン明け )が近い 8 oct. 2007


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 2, 2007

DoCoMo905i 2 nov. 2007

DoCoMoの905iシリーズが載っている広告を実際に見た。
やはり全機種GSM対応だ。
これからは世界最高水準に高機能な日本の携帯が世界中で使える。
これでSIMロックをはずしてくれれば完璧なんだけどな。
企業にとっては1円の得にもならないだろうから、行政主導でやってくれなければ解除にはならないだろう。


-藤田浩司の2007マレーシア、ティオマン島滞在記-
マレーシア・ティオマン島サラン村(kampung salang, pulau tioman, Malaysia)最終日 9 oct. 2007

DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 3, 2007

In 広島 3 nov. 2007

友人の結婚式での演奏を頼まれて広島に行った。
昨日がリハで今日本番。
久々にフロント入りのフルバンドで出す音はやはり楽しい。
新婦の嫁ぎ先は年商数億を叩き出すという会社の総帥である。
二人とも幸せになって欲しいぜ!
以上。

-藤田浩司の2007マレーシア、ティオマン島滞在記-
クルアン(kluang)からシンガポール(singapore-singapura)へ 11 oct. 2007

DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 4, 2007

結婚式 4 nov. 2007

とても良い式だった。
書きたい事は色々とあるけれど、今日は寡黙でいたい感じ。
喋りすぎると逃げてしまいそうだ。
良い日でした。
お二人さん、末永くお幸せに!

-藤田浩司の2007マレーシア、ティオマン島滞在記-
シンガポール(singapore)から成田(narita)へ 12 oct. 2007

DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 5, 2007

広島の日々 5 nov. 2007

さてさて、金曜から続いた広島生活。
金曜14時頃市内繁華街にある会場入りして、15時から18時までリハーサル。
2次会の曲も合わせてリハ。
音響が素晴らしい!

その後ポン引き???に引き連れられ飲み屋へ。
楽器も畑もマチマチのミュージシャンばかり7人も集まってわいわいがやがや。
それからラテン界の貴公子にしてクラブ系においてもめざましい活躍をみせているY氏と共に広島のクラブで行われるというライブを見に行った。

懐かしい響き!
オレが好きだったあの頃のダンスミュージックと基本は何も変わっちゃあいない。
それに、どうもヨルバが流行っている???
楽しいライブだった。

その後場所を変えY氏とサシで飲みまくり、ホテルに着いたのは朝の5時近くだった。


そして結婚式。
新郎新婦の入場は私のソロピアノで始まり、夫婦揃ってメロディを吹奏しながら席へと進む。
このように楽しげな企画をする新郎新婦は初めて見た。
しかもリズムはルンバワワンコー。

式中には紹介頂いて4曲ほど演奏。

2次会。
アマチュアビッグバンドの演奏に続いて、私のバンドの演奏。
こうして新郎新婦と音を出すのは久々だったけれど、ブランクは感じなかった。
ツーカーというか、これが一緒にリハーサルを重ねる意味なのだろうな。
広島のみなさん、盛り上がってくれてありがとう!

3次会。
カラオケ。
こちらは広島、地元の子とお話。

4次会。
もっぱら新郎新婦と話をする。

5次会。
タクシーでホテルへ帰ってきたものの、名残惜しかったのでドラマーT氏と近所で飲みまくる。
本日は朝5時過ぎの帰り。

結局4日間のうち、3日は朝まで飲んでいた。
だけど、元気なんだ。

11時にチェックアウトしてラテン界の貴公子Yとともにみっちゃん総本店でお好み焼きを食べ、その後安芸の宮島を巡る。

夕方にお開き。


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 6, 2007

出雲大社 6 nov. 2007

出雲大社は10月には日本中の神々が集まる、非常に重要な神社である。
10月の事を一般には神無月と言うが、当地では神有月と言う。
なぜかと言えば、10月には日本中の神々が出雲に集まるから。
それくらい重要視されている神社だ。
祭神は大国主の命。
筋はおそらく天皇系ではなく、天皇系とは別の血筋だと思う。
いずれにしても国生みの神話は出雲で生まれた。

古い出雲大社はその礎石が最近発掘され話題になったが、現在でも日本一大きいお社、その4倍の大きさを持ち、まるで高層ビルかのような壮大な建物だったらしい。

噂では今でも日本の総理大臣が決まると、出雲にその事を報告しに行くという。

その出雲大社に、とあるお願いをしてきました。
どうか願いが叶えられますように!


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 7, 2007

大山Gビール 7 nov. 2007

山陰にうまい地ビールあり。
大山Gビール。
レストランはビアホフ・ガンバリウスといぃ、伯耆大山の中腹にある。
米子市内から送迎バスもあり、なかなか便利だ。

ここのビールのうまさは日本有数だ。
バイツェン、ピルスナー、ペールエール、スタウトのどれをとっても秀逸な出来映え。
自分は大体バイツェン一点張り。

しかも秋にはオクトーバー・フェスタと冠して、なんとたったの1050円で、この上質なビールが時間無制限飲み放題だ。

日本でビールを飲むなら秀逸な国産地ビールを飲みたい。
それは全国にある。

それなりに高いけれど、商業主義第一ではありえない味わいがここにはある。
(ただしハズレを掴まされると、たとえようもなくマズい‥汗)

ビアホフ・ガンバリウスの良いところは料理も美味しい事。
マジ、どれを頼んでもハズレがない。

お気に入りだった全国の地ビール屋が近隣諸子の支持を得られずに次々と潰れていった中、ここは貴重なマイ・オアシスだ。

大体スーパー○○○が一番売れるお国柄では、私のお気に入りがことごとく潰れても仕方のないところ。

絶対に未来永劫残って欲しい地ビール屋、それがビアホフ・ガンバリウス、大山Gビールだ。

昨晩、久々に野生のテンを見た。


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 8, 2007

DoCoMo905iその後 8 nov. 2007

話題の新製品、905iシリーズははたしてどんなスペックで登場するのか、DoCoMoショップで聞いてみた。

うーん、本体メモリー容量の少なさに耳を疑った。
Dではたったの80か90メガしかない。
他も似たようなものという話。
それで端末代金6万かよって‥。
まあ値段はともかくとして、携帯電話だってパソコンと一緒だから、携帯端末本体メモリーの容量が少ないと動きは悪いはず。
しかもオールラウンドを歌い文句にするほどの多機能なのに、この本体メモリー容量ではかなり不安。
大体、今使っているD902iの動きがあまりに遅いからというのが機種変更したいと思う最大の理由だ。
自分はファイルビューワーとしての機能に期待していたのに、これでは入れたところで開くことの出来ないpdfファイルが続出する事が明白だ。
128メガのWillcom、W-ZERO3だってメモリー容量の不足によりいくつかのpdfや画像ファイルを開く事が出来ず、ストレスを感じているというのに。
というわけでキャリアをかえることも真剣に視野へと入れて検討中。

たとえばauならワンセグ、辞書付き、本体メモリー1ギガで端末代金無料のショップがある。

自分の周りには圧倒的にDoCoMoユーザーが多いのでホントはかえたくないのだが。
GSMも魅力的だし。
しかし、いまやPC代わりに携帯を使う時代だから‥。
うーむ。

DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 9, 2007

携帯各社比較 9 nov. 2007

前日申し上げたようにDoCoMo905iシリーズのメモリ容量不足に衝撃を受けたので、乗り換えを真剣に検討してみた。
ここのところの自分の使い方だと、特定の相手に電話をかける事ばかりが多いからそこいらへんを特に重視して料金を比べてみた。

現在、DoCoMoとauは全く料金が変わらない。
びっくりだ。
しかしとはいえ、11月半ば頃より激変する。
DoCoMoの方が基本料は安いが、auの方が圧倒的に通話料が安くなる感じか。
いや、しかし無料通話分はDoCoMoの方がずっと多いようだ。
相手を考えずにガンガン電話をかけまくるならauだ。
SoftBankは何しろ無料だから、他の条件は考えずにごく一部の親密な人との通話のみを考えるならお互いにSoftBankに加入した上でこれしかないだろう。
特に家族割なら24h無料だ。
Willcomは定額プランなら2900円でWillcom同士の通話&メールが24h無料だが、私は今こちらをデータ中心に使っているのでプランを変えるのはちょっと‥。
またエリアが狭いのが難点。
Willcomは都市部や国道沿いでは驚くほどよく入るが、それ以外では全く使いものにならない事が多い。

auのフルスペックは東芝製W54Tで、英和和英国語辞書内蔵、324万画素、データフォルダ容量1GB、PCドキュメントビューワー、ワンセグ辺りが魅力だ。
また、DoCoMoのフルスペックが持つ魅力はなんといってもデータビューワーとGSMだ。それにワンセグ。
話しかけると翻訳してくれるという「しゃべって翻訳」は、今までに受けた類似サービスの経験からいくとあまり精度は高くなく期待できない。
それから実を言うとDoCoMoの絵文字には長らく使ってきた愛着があり、なかなか離れ難い魅力を感じている。
あのデフォルメ感は秀逸だと思う。
他社のではリアル過ぎる。
ソフトバンクには自分にとって魅力的な端末がないので、もし契約するなら2台目になるだろう。
2台目というか、自分はPHSも持っているから3台目の携帯になるのかな。
さてさて、どうしようか。

DoCoMo
タイプM : 6930円→3465円
14.7円/30秒
タイプLL : 15330円→7665円
7.875円/30秒
ゆうゆうコール国内5、海外2箇所
189円でDoCoMo&海外30%OFF,他社10%OFF
11月26日より一律1680円の割引がスタートする。
その場合、
タイプM : 6930円→2625円
14.7円/30秒
タイプLL : 15330円→6825円
7.875円/30秒

au
プランM : 6930円→3465円
14.7円/30秒
プランLL:15750円→7875円
15.75円/1分
指定割3件(au/一般/IP)まで315円で50%OFF
11月12日より
シンプルプランL : 2625円
10.5円/60秒

SoftBank
ホワイトプラン : 980円
家族24h無料
SoftBank 1-21時無料
SoftBank21-25時&他社へは21円/30秒
Wホワイト : 1960円
SoftBank 1-21時無料
SoftBank21-25時&他社へは10.5円/30秒

Willcom
つなぎ放題プラン : 6090円→3654円
Willcom無料
IP電話10.5円/70秒
携帯10.5円/24秒

以上、メモ書き。


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 10, 2007

携帯各社の落とし穴 10 nov. 2007

実際にショップでそれぞれがどんなものか、確認してみたところ

au
新プランでも損得度はあまり変わらないらしい。
端末の値段も急激には上がらないようだ。
それからシンプルコースにする人はまだ殆どいないだろうという話。
シングルプランSなんて基本使用料1050円だけど、これには無料通話が全く付かない。

DoCoMo
ショップに行っても、カタログに書いてある事以上には何もわからない。
気になっていたのはD905iの反応速度だったのだが、全くわからずじまいだ。
以前のモデルのメモリー容量等がわかれば905iについてもある程度予想が付くと思ったのだが、それらについてさえも教えてくれない。

SoftBank
ホワイトプランは魅力ではあるが、端末がメチャメチャ高い。
一番安いもので3万円台、普通は6~7万円ほどもする。

料金のみで考えるなら、このままDoCoMoにいるのが自分にとっては一番リーズナブルだ。
あとは端末の性能次第なんだけどな。
auに乗り換えるなら端末無料の今週末までに済ませたいが、DoCoMoで端末のスペックがわかるのは早くても11月26日以降だ。
au意中の端末はやはり素晴らしい性能だ。

やれやれ。


それよりも携帯のキャリアを選ばずに使う事が出来るスマートフォン、HTC P3600というのを見つけた。
10月25日から発売されており、価格は7万円ほど。
電池を含めてわずか150g、普通の携帯電話にせまる小ささでWindows Mobileが入っている。
200万画素のカメラ付き。タッチパネル、GPS機能、無線LANやBluetoothも搭載している。
これはPCとしての機能を持つからWordやExcel、PDFビューワー、辞書、ウインドウズをはじめとする各種メディアプレーヤーなどを詰め込む事も出来る。
i モードは出来ないけれど、普通にインターネット接続する事は出来る。
SIMロックフリーで日本のDoCoMo、SoftBankを始め世界中のキャリアと共に通信出来る。
これがあればこのあいだマレーシアやシンガポールで使い残したDIGIなんかのSIMカードを使って日本国内でも通信出来るな。
ローミングが高いだろうけれど。
iモードとワンセグを必要としないなら、この選択も有りだ。

それから携帯電話とは関係ないけれど、最長30日間連続装用出来るというハードコンタクトレンズを見つけた。
メニコンティニュー。


以上、メモ書き。


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 11, 2007

au携帯買っちゃいました! 11 nov. 2007

どちらにしようかと考えていてもラチがあかないので、auの携帯を買ってしまいました。
ヘビーデューティーなアルミボディの東芝製W54Tです。
しばらくDoCoMoと両方使ってみて、使い勝手の良さそうな方を残そうという算段。
すでに文字入力ではW54Tの方が快適だ。
D902iは文字入力や画面切り替え遅すぎ。
D904iも店頭でいじってみたら902ほでではないにせよ、遅かった。
D905iもあれだけソフトを詰め込んでおきながら大した容量を持っていないのだから推して知るべしだ。
これで現在DoCoMo、au、Willcom、それに海外用GSM携帯と4台ものモバイル通信アイテムを持っている事になる。
Willcomはほぼデータ通信専用、GSM携帯は海外用だからどちらもそれはそれで必要なものだけど、auとDoCoMoではどちらか一方はまったく必要ないだろう。
さて、どちらが残るかな。
DoCoMoでサクサクと動いてくれれば迷いはなかったんだけどな。
容量‥何もそこでそんなにケチらなくてもって感じだ。
90MBと1Gでは全く比較にならないよ。

それから○○子、誕生日おめでとう!
今年も忘れなかったよ。

DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 12, 2007

長生高校吹奏楽部現役・OB合同演奏会 12 nov. 2007

ちょろっとだけレッスンの合間に見に行く事が出来ました。
今さらながら、なんと知っている子の多い事か!
これは愛弟子Mのおかげだな。
向こうが知らなくてもオレが知っている。
打楽器の子も全員わかるし。
OBになったI君、S君、Nさんなど音大生も強力だね。
会場で「藤田!」って声を掛けられ、最近呼び捨てにされるの、珍しいなーと思ったらK先輩だった。
いやーお懐かしゅうございます。
娘さんが今日司会やってた3年生???
へー、って感じ。
その場で赤外線。
何かご縁がありそうです。

演奏は最近苦境に立つとの噂も聞く2年生、Kの頑張りに目を見張った!
それから才能を感じる子が何人もいたから、またこの中からプロの演奏家が出てくるんだろうな、と思いました。
打楽器の子たちもよかった。
先が楽しみです(^^)

DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 13, 2007

au携帯W54Tの意外な盲点 13 nov. 2007

メールを打つ時のボタンがやたらと重い事に気が付きました。
反応は速いのですが‥ううむ。
先日立て続けにメールしていたら指の付け根にかなりな負担を感じた。
アルミボディだし、ヘビーデューティーでいいなと思っていたらその堅牢さがアダとなり‥。
だけどこの携帯、こういう味付けが売りなのでしょうね。

とりあえずどのauユーザーに話を聞いても「auはつながる」と言う。
逆にDoCoMoユーザーからは「つながらない」という不満の声が多いから、少なくともこの地域において通話エリアの広さではauの勝ちのようだ。
原点に立ち返ると、携帯電話は通話出来なくては意味がない。

それでもなぜかDoCoMoへの愛着は強い。
愛着があるとの理由などで、たかがツールの一つに過ぎない携帯電話を選ぶなんて、ばかばかしいのはわかっているけれど・・・。
とにかく今月末、505iシリーズの出来映えを見極めてみよう。


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 14, 2007

福来友吉博士 14 nov. 2007

飛騨高山は城山公園に向かう坂の途中にある福来友吉博士の記念館へと立ち寄ってみた。
ここが気になって早や1○年。
それ以前に福来博士の事が気になりだして○十年。
ついにここに入る日がやって来た。

福来博士は元東大助教授、念写実験であまりにも有名だ。
しかし東大の職を追われたあとに四国巡礼したり、高野山に入って密教の修行をされていた事については知らなかった。
念写の事実が証明しているように、精神力には実体がある。

超能力ブームを覚えている人はいるだろうか。
当時、私もテレビの前で、壊れて止まっていた祖父の腕時計に向けて念を送った。
そして、それが命を吹き返し再び動き出したのには驚いた。


精神力には実体があるから、呪いによって人を陥れる事も可能なら、また、願いをかければ幸せを呼び込む事も可能だ。
精神力によって植物が枯れたり、良く育ったりする事は広く知られているけれど、その力は人間にも及ぶと考えた方が自然だろう。

ある人に癒しの力があるのも当然だろう。

癒されたければ、元気になりたいなら、力を付けたいなら、自分を愛でてくれるもののもとへと行くが良いだろう。
それが誰で、あるいは何であるのかは、自分の内なる声へと真摯に耳を傾ければ、自ずからわかるだろう。


精神力は時空を超える。
遠く離れた場所に念を送ってそれを写し出す事も出来れば、時間を超えて未来にその念を写し出す事も出来る。
だから高野山の御影堂にいまだ弘法大師がおわしますのも本当だろう。
精神は肉体が滅びたあとにも残る。


音にも論理では説明のつかない感動があるけれど、そこに精神力の存在を認めれば納得が行く。

DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 15, 2007

そろそろドラマーズライブの準備 15 nov. 2007

今週は茂原のスタジオにこもって教室の生徒が多数参加するドラマーズライブの下準備に明け暮れる予定。
最近は「先生、これやりたい!」とお気に入りの曲を持ってくる生徒が多い。
以前は全て私がオリジナル曲を供給していたけれど、もう今の人数では物理的に不可能だ。
MIDIの普及が大きな助けとなってくれている。
生徒によってはオケに自らのボイスを入れたり、また会場に流すオケとは別に用意するモニター用のオケを調整したり、この仕込み期間にはレッスン時間そのものの他に、そういった音源編集のための勤務時間が大幅に増える。
音の確認には結局リアルタイムに時間を費やすしかないから、いくらパソコンの世界が進んだとしても、やはりオケの制作には時間がかかるものだ。
作業は順調に進んでいます。
しかし、今年は成人の参加が少なそうだ。
昨年辺りから出始めた傾向が今回顕著に。
流行廃りは世の常とはいえ、こんなにちびっ子ばかりのドラマーズライブを迎える日が来るとは思ってもみなかった。
レッスン生は大人の方が多いのに・・・。
ただし現在在籍のちびっ子たちは将来有望な子ばかりが揃っている。
怖いくらい。
本番は来年3月22日(土)、茂原市東部台文化会館音楽ホールです。

DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 16, 2007

B級グルメの王者、らーめん 16 nov. 2007

「B級グルメ」なんて言ったら、丹誠込めて作っている職人さんには申し訳ありませんが、手軽という意味で敢えてそう呼ばせて頂きます。

職業柄の旅仕事と&趣味の旅先で日本各地のらーめんにお目にかかっている。
旭川ラーメン、札幌ラーメン、函館ラーメン、山形ラーメン、喜多方ラーメン、白川ラーメン、佐野ラーメン、横浜ラーメン、和歌山ラーメン、尾道ラーメン、長浜ラーメン、久留米ラーメン、熊本ラーメン、鹿児島ラーメンetc...

その中で自分の口に合うのは、やはり北関東から東北にかけてひろがる醤油味のらーめんだ。

さらにその中でも喜多方ラーメンは思い立つとわざわざ喜多方まで食べに行くことがあるほどである。

喜多方ラーメンと言っても味や作りにはお店によって差がある。
けれど、大抵どこのお店に入っても美味しい。
チャーシューと麺とスープと・・・自分にとってのベストは喜多方のらーめんだ。

特に好きなのは「あべ食堂」のかな。
いつ行っても繁盛しているから、わざわざあべ食のらーめんを求めて旅に出ても売り切れている事がしょっちゅうある。
夕方ではたいていNGだ。

逆に苦手なのは九州系のらーめんか。
あの豚骨は食べるには良いけれど、においがちょっと・・・例えば久留米の街中にあるらーめん店周辺など、かなりケモノくさく感じられてしまいます。
もちろん豚骨らーめんにはファンがたくさんいる事も知っているけれど、自分にとっては、ね。
そういうわけで九州は大好きな土地だけど、そこでらーめんは滅多に食べないな。

そういえば最後に九州一周したのはもう3年前近く前だ。
それ以前には年に2周くらいしていた気がする。
昨年、一昨年と九州はピンポイントで訪れている。
なぜか熊本に縁あり。

九州といえば、離島ツアー中に台風で足止めを食い、鹿児島で丸々一週間遊び暮らした時の思い出が濃厚に残る。

鹿児島はいいなー。
特に好きな街は指宿。
ホールは最悪だけれど。


話は変わって、忙しいけれど最近なんだかこころは満たされている。
さー頑張るぞ!


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 17, 2007

事故 17 nov. 2007

国道8号線をツーリング中らしきバイクの集団の後ろについて走っていた。
途中ガソリンスタンドに立ち寄り、その集団とお別れした。
満タンにして再び走り出し、ほどない交差点で・・・
先ほどのバイク集団の一人が交差点に倒れて硬直していた。
私も以前、自転車に乗っていた時交差点へと飛び出してきた車にはねられた事があったが、ああいう時、意識はあっても本当に身体は硬直して動かない。
その彼を囲む人々。
あそこでガスチャージしていなければ、私は事故直後の彼を轢いてしまっていたかもしれない。
交差点で衝突転倒した彼を後続の私が轢いてしまう可能性は非常に高かった。

そんな時に何ものかの助けを感じるのである。
思い返せば危機一髪の目に遭った事は山程ある。
車には生身で2回もはねられているし、武器を持った強盗には2回も襲われているし、アルプスでは滑落するし、考え事をしていて赤信号をノーブレーキで通り過ぎてしまった事もあるし、その他諸々の危機一髪。
ほんとうに今、こうして無事ここに生きている事が不思議だ。


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 18, 2007

うわっ・・・今の今まで大きな間違いを犯していた(汗) 18 nov. 2007

PDFファイルをいつもadobeのPhotoshopで作成していたのだが、PCやW-ZERO3で閲覧する限り今まで何も不都合がなかった。

今回MicroSDカードを購入したので、auの携帯W54Tにデータを入れて読み込ませてみた。
すると・・・何と勝手にファイルサイズを小さくされるのか、いくら拡大しても文字がやたらと不鮮明にしか見えない。
PCや同じくモバイルPHSのW-ZERO3で閲覧する限りは問題ないファイルが、である。

しかし、マレーシア政府観光局で配布している現地地図のPDFファイルは携帯でもきれいに閲覧出来るのである。

どうもPhotoshopではなく、同じadobe社のソフトウエア、acrobatを使ってうまい事ファイル作成すると、紙書類の文字部分をフォント化してファイル作成してくれるようなのである。

その筋の方には当たり前の話なのでしょうが、今までPhotoshopで作ったPDFファイルでも今まで閲覧に問題がなかったので・・・。

今まで作った数々のPDFファイルは全て不完全だったのかと思うと泣けてくる。
かなりな時間をかけていたからなー。
やり直す気力は出ない。
必要に応じて次回からはフォント化したファイルを作ろうと思う。
どうやるのかわからないけれど。

そうそう、auの携帯W54TでのPDFファイル閲覧はWillcomのW-ZERO3よりも起動が速い。
拡大・縮小・移動など操作も速いと思う。

紙書類からPDFファイルを作成する場合の、文字情報のフォント化について詳しい方いらっしゃいましたらアドバイスを頂けませんでしょうか???

話は変わって、先日携帯から私的なメールを個人の携帯に送ったつもりでその家族共有のPCに送ってしまい、大変恥ずかしい思いをしてしまいました。
今回初めて赤外線を使ってDoCoMo⇒auの携帯へとアドレス帳を移してみたのだけれど、複数メールアドレスの順番が入れ変わっていたのです。
大抵アドレス帳の一番上に携帯のメールアドレスを入力するのだけれど、赤外線で移し替えた先ではなぜかPCのアドレスが一番上になっていた。

しかもW54Tではいちいち詳細確認しないと送信先の名前のみでメールアドレスまでは出てこない。

それでうっかり・・・(>_<)

ちょっと前に色々とあって内容が特別・・・だったので、尚更恥ずかしかった。
これからは気を付ける事にしよう。

ま、こんな事滅多にないだろうけれど。

ドコモD505iの発売日が11月26日に決まり、今、W54Tを使ってauとはどんなものなのか、必死に体験しています。
どちらのキャリアを選ぶかはまだわからないけれど、auの方が確実に便利そうだ。
しかし、自分にはDoCoMoの方が合っている気がする。
DoCoMoに特にこれといったメリットはないから、合理的ではない。

いや・・あるか。
よくかける先がDoCoMoだから通話料が安くできるのと、あとは絵文字の好み。

505iシリーズでウリにしているGSMはオトコのオモチャとしては魅力的だけど、万が一出先でかかってきたらローミング料がかさむなあ・・って、結局海外では電波オフで使っていたりして(^^;)
SIMロックフリーの海外用GSM携帯は1台持っているから、海外ではそちらを使うに決まっている。
例えばマレーシア⇒日本GSM携帯でキャリアにDIGIを選べば発信1分たったの6.8円だ。
しかも着信は無料。
DoCoMoだと発信に1分175円、着信に80円かかる。
万が一テレビ電話を着信したら1分350円だ。
今時ないよな・・・


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 19, 2007

今夜は帰さない 19 nov. 2007

今夜は帰さない(笑)
ウソです。

ラストのレッスンが終わった後、ついつい話し込んだり、インターネットしていたら3時過ぎ!!!(^^;)
さすがに今夜は遅かったなー(>_<)
しかし、この、どこまでも食らいついてくる根性はやはり本物だと思う。
ここのところじわじわと気付き始めたけれど、本物だと思った。
だから、今まで持った事のない「内弟子」と呼ぶ事にしよう。
実際、この夏からの伸びにその努力は結実している。
そういう縁なんだろうな。

食らいついてくるならどこまでも受けて立つぜ!!!


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 20, 2007

キューバからEメールやら手紙やら続々・・・ 20 nov. 2007

友達がいるというのはいつだって嬉しい事であるが、ここのところキューバの友人からEメールやら手紙やら続々と届く。
仕事の誘いから近況を知らせるものまで色々。
まだ、すべてにはお返事出来ていない。

一番キタのは、アントニオが息子の写真を送ってきたヤツだな。
幸せになれよ!

DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 21, 2007

褒める 21 nov. 2007

伝説的アイドルグループ、キャンディーズの「年下の男の子」や「微笑がえし」 、郷ひろみの「林檎殺人事件」の作曲で有名な作曲家、穂口雄右さんにドラムを褒められた事があったのを、ふと思い出した。
褒められるというのは相当な励みになるし、褒める事は人を成長させるのに大切な事だと思う。

人は褒められて、愛でられて成長するんじゃないか???

DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 22, 2007

レイ(Ray) 22 Nov. 2007

"ソウルの神様"レイ・チャールズの自伝映画を見た。
制作は2004年・・・かな???

自分もミュージシャンの端くれだから、彼の辿った人生も何だか人ごととは思えない。

音楽は素晴らしいけれど、自分とはほぼ相容れないテイストを持っている。

とは言え、そんな事関係なく彼の音楽は素晴らしいと思うし、彼の人生にはとても共感を覚えた。

良い映画だ。

しかし全編見ると本編のみで152分・・・これまたちょっと長い映画でもある。


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 23, 2007

ビール本 23 nov. 2007

本を2冊買った。
「ベルギービール大全」と「ニッポン地ビール百科」。

ビールは美味しければそれで良いけれど、ウンチクを知っていれば、なお楽しい。
ベルギービールは今年、お世話になっているナチュハさんで知ってからハマッたけれど、なかなか奥深い。

大きく分けただけでも「ホワイト」「ゴールデン・エール」「トラピスト」「ランビック」「レッド」「ブラウン」「セゾン」アビイ」、それからビールの代表「ピルスナー」などなど。
自分の好きな「シメイ・ブルー」は元々クリスマスに向けて作られたトラピストだし、「ヒューガルテン・ホワイト」は小麦を多く使うホワイト・ウィート・エール、「デュベル」はトラピストのゴールデン・エールに分類されるし、「ベルビュー・クリーク」はランビックにさくらんぼ果汁を混ぜて再発酵させたクリークだ。「レフ」はアビイ・ビール。
なぜかこの本には「セント・セバスチャン」が載っていなかった。
セント・セバスチャンも上面発酵のスペシャル・エールだ。

日本の地ビールはすごい。
特に最近は第1次地ビールブームからある程度淘汰され、良質のビールを提供してくれる醸造所ばかりが残ったという印象。
地ビール解禁となった当初にはハズレビールにも随分と出くわしたけれど、最近は当たりが多い。
それは嬉しい事だ。
日本のマイクロ・ブリュワリーでは世界に誇るべき品質を持つ美味しいビールが生産されている。
少々値は張るけれど、是非とも飲んでみるべし。
私はバイツェンが好きだけれど、その系統の美味しいものを思い付くまでに挙げると、「十勝ビール」「小樽倉庫No.1」「岩手蔵ビール」「銀河高原ビール」「仙南シンケンファクトリー」「エチゴビール」「大山Gビール」「松江堀川地ビール館」「出雲路ビール」「門司港レトロビール」「雲仙湯上がりビール」・・・もっともっとあるある。
札幌のホテルや博多のホテルで醸造されているバイツェンも美味しかったし、その他諸々だ。

つぶれて残念に思うのは津軽ブルワリー!・・・ま、グラス210円でいわゆる発泡酒とは全く違う、質の高い発泡酒を提供していたのはやり過ぎだったのかもしれない。
それから青森エール、上州森のビール、地ビール安曇野、尼子ブルワリー、福山リーデンビール、島原ガマダスビール・・・うーっ・・・どこも色々と好みの特長があって、つぶれてほしくはなかった(>_<)
長崎はハウステンボスの入り口にあるホテル・ローレライの宿泊者地ビール飲み放題プラン!!!是非とも復活を望みたいところ。
スーパードライが売れている国だからなー・・・はぁー仕方ない・・・・(>_<)



Noviembre 24, 2007

藤田浩司の、今までに訪れた事のある地ビール屋 24 nov. 2007

北海道
オホーツクビール
小樽ビール(小樽倉庫No.1)
海鱗丸ビール(小樽市:フィッシャーマンズハーバー)    
帯広ビール (ランチョ・エルパソ:発泡酒)
大雪地ビール(大雪地ビール館)
はこだてビール      
十勝麦酒(十勝ビアファクトリ)     
十勝ビール 
ビロングスビール(函館麦酒工房) 
くしろ港町ビール
大沼ビール/小沼ビール
おたるワイナリービール
札幌地麦酒(札幌センチュリーロイヤルホテル )
ビリカワッカ(ビア・ワークスちとせ)
鬼伝説地ビール(登別地ビール館)
えんがる太陽の丘ビール
網走ビール
蝦夷ビール
  
青森県
奥入瀬地ビール(奥入瀬麦酒館:道の駅 奥入瀬)
弘前ビール(津軽ブルワリー)
アオモリエール  
  
秋田県   
瑠璃色の伝説:田沢湖ビール(わらび座)
あくらビール(プラッツ)
田沢湖湖畔の杜ビール(ORAE)(1999.6.26開業)  
  
岩手県   
銀河高原ビール    
いわて蔵ビール
みやもりビール 
平庭高原ビール(山形村)  
  
山形県   
山形第一ビール(酒田市)
月山の地ビール ( 西川町 ) 
  
宮城県   
松島ビール 
仙南クラフトビール
鳴子の風(鳴子温泉ブルワリー )
  
福島県   
猪苗代地ビール 
みちのく福島路ビール  

新潟県   
エチゴビール
妙高高原ビール(ホテルアルペンブリック) 
八海山泉ビール
  
栃木県   
宇都宮雷都麦酒(ろまんちっく村 ) 
那須高原ビール
銀河高原ビール(西那須野町)

茨城県   
牛久シャトービール(ビアレストラン「バウア」/牛久シャトー  ) 
常陸野ネストビール  
やみぞ森林(もり)のビール
しもつま地ビール(ビアスパークしもつま )
  
群馬県   
上州森のビール
オゼノユキドケビール 
呑龍夢麦酒(ブロイハウス・ヨラッセ)
草津高原ビール (よいとこ茶屋)
関東里地麦酒
川場ビール
  
千葉県   
房総麦酒 
九十九里オーシャンビール
ロコビール
安房ビール
ハーベストムーン(ロティズハウス:イクスピアリ )
  
東京都   
両国地ビール(ビアステーション両国)
クラフトビール(ティーワイハーバー)
  
神奈川県   
スプリングバレー (キリンビール横浜工場)
箱根蔵ビール(恵水の森:小田原市)
  
山梨県   
ふじやまビール (富士吉田市)
富士桜高原麦酒 (河口湖富士スバルランド:シルバンズ)
  
長野県   
OH!LA!HO!ビール(湯楽里館:東部町)
軽井沢エール(発泡酒)   
地ビール安曇野
木曽路ビール
よなよなエール
地ビール白樺・蓼科(池の平ホテル)
蓼科高原ビール 

 
静岡県   
浜名湖ビール(浜名湖ブルワリー)
御殿場高原ビール(時之栖)
伊豆高原ビール
浜松アクトビール(マインシュロス)
沼津ミナトビール (地麦酒屋)  
反射炉ビア(函南町:蔵屋鳴沢)
オラッチェビール
黄金ビール(沼津市)
ヨーロピアン地ビール(伊東市宇佐美)

富山県   
宇奈月ビール (宇奈月麦酒館)
いきいき地ビール(ビア・ライゼ)
  
石川県   
わくわく手づくりファーム(川北町)
  
福井県   
若狭ビール(千鳥苑)
越乃麦酒 越前ブルワリー

岐阜県   
飛騨高山麦酒 
古里古里の国(匠の森)
博石館ビール(蛭川村)
郡上八幡ビール
銀河高原ビール(飛騨高山工場)
  
  
三重県   
モクモク地ビール
亀山地ビール乾杯のうた(安全村)
伊勢角屋麦酒(麦酒蔵)
長島ビール(なばなの里)
  
奈良県   
倭王(麦酒倶楽部/サルーダ)
  
滋賀県   
長浜浪漫ビール  
びわこいいみちビール
  
和歌山県   
ナギサビール(白浜町)
  
京都府   
丹後地ビール(弥栄町:丹後あじわいの郷)
  
兵庫県   
明石海岸ビール

 
広島県   
クレール(ビュー・ポートくれ)
リーデンビール
  
鳥取県   
東伯麦酒(東伯プラッツ)
夢みなとビール(境港ビアガッセ)
大山Gビール
  
島根県   
尼子麦酒
出雲路ビール
島根ビール(松江堀川・地ビール館 :1999.4.27開業)
  
山口県   
村塾ビール
チョンマゲビール(タルタル21)
山口地ビール(鳴滝高原ブルワリー)
  
  
愛媛県   
梅錦ビール(梅錦ガーデン)
道後ビール(道後麦酒館/にきたつ庵)
  
福岡県   
海BEビール(海の中道ビール)
門司港レトロビール
ジ・ビール矢部川(八女リフレッシュビレッジ)
ホテルオークラ福岡
  
大分県   
ゆふいんビール(ゆふいん麦酒館/山水館)
久住高原ビール
  
長崎県   
サセボビール
ガマダスビール(シュロス プラッツ)
雲仙湯あがりビール
長崎麦酒(港長崎麦酒館 )
ホテル・ロ-レライの地ビール
  
熊本県  
火の国ビール(サントリービール公園熊本)
不知火浪漫ビール(湯の児・スペイン村)
阿蘇ビール (阿蘇ファームランド)
銀河高原ビール (阿蘇白水工場)
熊本クラフトビール(駅前地ビール館)
  
宮崎県
綾の地ビール(杜の麦酒工房)
HIDEJIビール(はにわ庵)
  
鹿児島県   
霧島高原ビール(チェコ村ビール館)
薩摩ビール(ブルーメン・ブロイ)
太平洋ビール
薩摩酒造(花渡川ブルワリー)
川内大綱麦酒
  
沖縄県
ヘリオスクラフトビール

以上。
メモ書きを見たわけではなく、記憶を辿っただけなので、忘れているところもあるかもしれません。
基本すべて、直営のビア・レストランで出される出来たてを飲んでいます。
いやー、昨日は思い出さなかったけれど、こうしてみると美味しかったところがたくさんあります。
首都圏や近畿圏に弱いなー・・・大都市を避ける傾向がアリアリだわ。
138ヶ所か・・・日本の地ビール醸造所は約200ヶ所と言われているから、それを語るにはまだまだだな、オレ。
頑張ります!


昨晩はやや荒れ気味ですみませんでした(>_<)

DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 25, 2007

石油価格の高騰が止まらない 25 nov. 2007 

あの9.11テロ事件前は石油1バレルあたり30ドル程度がせいぜい、なんてのが常識じゃなかっただろうか。
それがいまや1バレルあたり100ドル!
流通、製造、原料コストが爆発的に上昇しているはずで、いくら日本がデフレとはいえ物価はこの先確実に上がる、だろうな。

軽油など、ついこの間まで長い間1リットル60円~70円台が常識だったのに、いまや倍額120円台が常識だ。
流通業界は相当に苦しい思いをしているに違いない。

航空券にかかる燃料サーチャージなども、航空券代金と同額近い場合があるから要注意だ。
諸税合わせると航空券の表示価格の、実際には倍以上の請求となる事がある。

産油国は好況に沸き、すごいらしいけれど、燃料資源をほとんど持たない日本は苦しい立場。
バイオも枯渇しない資源としてよさそうでありながら、こればかりでは食料となる穀物価格までが上昇する。
ビールの値段が上がるとか・・・(>_<)


軍艦の脅しにはイージス艦で・・・正当な領有権を持つ日本海のガス田なんか、さっさと開発するべきじゃないか。

DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblogog

Noviembre 26, 2007

舞浜地ビール工房「ロティズ・ハウス」 26 nov. 2007

千葉県で地ビールを飲むとなると便利で雰囲気も良い、イクスピアリの中にあるここに来る事が多い。
今夜はかなりクリスマス気分で盛り上がっていたり、21時にはディズニーランドで花火も上がり、いやーカップルが多いなって感じで(^^)

ここで飲むなら英国エール系かなって気がしますけれど、如何なものでしょうか?
いやシュバルツもなかなかの出来映えだ。
みんな美味しいけれど、ここのベルジャンウィートはスタイルの規範とされるヒューガルテン・ホワイトと比べると随分違ったキャラクターを持っていると思う。
大麦が強い感じ???
味か・・・、基本その時美味しければよいので、メモでもしておかなければ何がどうだったかすぐに忘れてしまう。
漠然とは覚えているけれど。
ピルスナー・・・どうだったっけな。
美味しかったけれど、これまた規範とされるスタイルよりは麦が強めだったような・・・???
うん、ここのはホップより麦だった気がする。
それはそれで美味しかった。

ロティズ・ハウスはDoCoMo、au共に電波が弱いのが意外な難点か。


それにしても楽しい夜だったなー。


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 27, 2007

夢のお告げ 27 nov. 2007

先週みた夢はやはりお告げか、もしくはテレパシーだったんだ。

親しい人の登場する夢。

あまりにリアル過ぎてその時不安になって、すぐにメールをしてみたけれど。


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 28, 2007

訪れた事のある地ビール屋・補足 28 nov. 2007

「藤田浩司の、今までに訪れた事のある地ビール屋 24 nov. 2007」に関係者より投書を頂きました。
ありがとうございます。
以前参加していた「地ビールの会」にて神奈川の湘南ビールで飲んだ事があります。
あそこも美味しかった!

東京ではアサヒビールが作る、開業当初のブルーパブ隅田川にも行ってました。

それから銀河高原ビールは岩手の沢内工場、栃木の那須工場、岐阜の飛騨高山工場、熊本の阿蘇工場と、全ての醸造所の他に、東京御徒町にある直営パブ、それから今はなき千葉にあった直営パブに行った事があります。

だから訪れた事のあるブルーパブは全国142ヶ所・・かな???


千葉の銀河高原がなくなった時には相当なショックを受けたものです。

あんなに良いビールがなぜ世に広く受け入れられないのか、不思議です。


つらつらと書き連ねてみたら、プロの方からコメント頂いてびっくりしたー。


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

Noviembre 29, 2007

「ラスト サムライ」を観た! 29 nov. 2007

今更ながらトム・クルーズ主演の映画、「ラスト サムライ」を観た!
こんな映画がハリウッドから発信されるなんて!

テーマは「武士道」で、サブテーマは米国政治への批判だろうな。
ストーリーの進行や風景、ちょっとした描写など、日本人の目で見たら奇妙に感じる点はあるけれど、そこは映画、この作品を批判する材料にはならない。

武士道の全てが描かれているとは思わないけれど、武士が持つ「高貴なる魂」についてよくぞ描写してくれたものと思う。

大和男児ならば、この映画で描かれているように誇りを持って生きてゆきたいものだ。

生きる事の意味について考える事があるならば、この映画は何か答えを与えてくれるかもしれない。

まだこれを観た事のない青少年、必見の映画だ。

ちなみに戦闘シーンではかなり心拍数が上がる事と思います(^_^;)

「ラスト サムライ」


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblogog

Noviembre 30, 2007

DoCoMoの携帯D905iを買った! 30 nov 2007

2日前に、発売されたばかりのD905iを買っちゃいました。
色はまたまた黄色。

ドコモショップで実物のDとPとNを検討対象にチェック。
手持ちのau、W54Tと比べるとどれもメールの起動が遅い。
特にDは遅い。
が、これまた手持ちのD902iと比べると2倍くらいは速い感じ。
しかし友人のD903iと比べると半分の速さくらいな感じか。
au、W54Tの起動速度は素晴らしいと思う。

D905i、そういうわけで決して速くはないけれど、ま、許容範囲かな・・・。
画面はきれい且つとても大きい。
テレビ見るならこれが一番いいんじゃないかな。
自分は殆どそういう使い方はしないだろうけれど。

ちょっと気になる文字読み取り翻訳機能は・・・まぁシャレで付いている程度。
使えると思わない方がよいだろう。

スケジュールの書き込み300件はまぁまぁ。
いまや紙の手帳を持たない私にとって、W54Tのスケジュール書き込み100件までは痛かった(>_<)

それからアドレス帳が1000件に増えたのは非常にありがたい!
今まで700件で古いものから削り削りのパンク状態だったので。

自分にとっての携帯電話は大切なビジネスアイテムだ。

よく使うのはスケジュール帳、アドレス帳、メール、電話、PDFやExcelファイルの閲覧。
それにこれからは辞書・・・かな。
これまた手持ちのウィルコムW-ZERO3ならスケジュールもアドレスもほぼ無限に入力できるし、ファイルの閲覧もかなり大きいものまで出来るけれど、しかしやはり携帯での方が便利だ。
とはいえ、堅苦しい業務メールを出先で作るならW-ZERO3しかない。
必要な情報をインターネットで検索する場合にもW-ZERO3の大画面の方が楽だろう。
ただし・・・私はパケ放題を契約していないのでFOMAハイスピードの速さは気になるところ。
PHSでのネット閲覧は決して速くない。

PDFファイルの閲覧はW-ZERO3よりかW54Tが良い!
W-ZERO3はファイルが出てしまえば大画面で見易いけれど、W54Tはサクサクと動く。
画面は小さいが高精細だ。
赤外線やタッチメッセージを使ってみたけれど、PDFファイルをW54TからD905iに送る事が出来なかったので、D905iのデータビューワー機能に関してはまだよくわからない。

W-ZERO3には通信の必殺技もある。
スカイプだ。
ヘッドセットを付ければPC同士での無料電話機になる。
レスポンスはあまり良くないけれど。


視聴覚系としては殆ど使用しない。
それこそ携帯で写真なぞ滅多に撮らないし、テレビも見ないし、音楽も聴かない。
それらには専用機がやはり良いと思ってしまう。
それら視聴覚系については、いざという時に携帯でフォロー出来たら・・・という程度で考えているけれど、結局滅多には使わないものだ。

お値段は5万8千円くらい。
それに色々と値引きが付いて、実際にはもう少しお買い得。

・・・3年は使わないとな・・・。
これだけ高いとディスプレイにすぐ保護フィルムを張りたくなるし、それから本体の傷付き防止に携帯を入れるケースも買っちゃいました。


DrumStudio LA FIESTA

→コメント、トラックバックはこちらからお願いします(^o^)
cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ/koji fujita)のblog

About Noviembre 2007

Noviembre 2007にブログ「cozy-corner~藤田浩司(ふじたこうじ)のblog」に投稿されたすべてのエントリーです。過去のものから新しいものへ順番に並んでいます。

前のアーカイブはOctubre 2007です。

次のアーカイブはDiciembre 2007です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。